秩父札所巡り 三十一~四番 その2

一番山奥、というか、石段があるよ、と水潜寺さんで脅され(笑)、雨がひどくならないうちに先に移行と決めて、観音院に向かいます。
約30分ほどのドライブ。

三十一番 観音院


下の仁王門からここまで、約300段石段と坂道なので、今まででたぶん一番難所だなぁと思いました。
でも、上がってくれば、磨崖仏さんがたくさんあり、奥の院もあり、たくさん歩いた甲斐があるというものです。

聖浄の滝。


修行の滝だそうです。
この滝の脇には、弘法さんが一夜で彫ったという千躰の爪彫りの仏さんがいらっしゃいます。
このあたりは砂岩なので、そんなお話も本当かもと思えてしまいます。
ほらっ。↓



もいっちょ。↓


さあ、最後の札所へ!
その道中にこんなものが。



有料でお湯が汲めるようになっていました。
そしてなぜか、風呂桶もそこにありました。
温度が20度くらいの冷泉のようなので、入れないと思うんだけどね何につかうんだろ?

小鹿野町役場の近くを通り、長若地区から奥に折れて進みます。

三十二番 法性寺


読めないけど、般若山。


本堂の前を通り越して、岩を削った階段を登ると、観音堂にたどり着きます。



石組じゃなくて、削り出し…。気が遠くなる。

観音堂から、本堂を眺めます。
雨に煙って、幽玄。



もうひとつ奥の院もあるのですが、雨の日は登るなと書いてありました。
いつか行きたいなと思い、本堂の遙拝所からながめました。


ここのお庭はシュウカイドウで有名だそうです。他にもたくさんの花が手入れされていて、花浄土と呼んでいました。
ここで結願だったので、些少ではありますが、花浄土へのお供えを受け取っていただきました。


全4回での巡礼。若干駆け足ではありましたが、観音様に出会い、内観の時間を持つことができたのは、やはりお導きなんだろうなと思えるのです。

思ったより近くて、実りの多い巡礼でした。

おすすめです。
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秩父札所巡り 三十一~四番 その1

10月13日。
台風が近づいていましたが、決行!

当初はうちの車で行くつもりでしたが、同行者を募っていたら、車およびドライバ付きのお話が飛び込んできまして、ありがたく便乗することにしました。
自分ちの車だけど、山道ほとんど走ったことないんだもん。
(自分の運転では、奥多摩霊園までしか行ったことない。)

朝、双方の中間にあたる私鉄駅でピックアップしてもらい、中央道調布~高井戸~環八~関越道練馬~花園~皆野寄居有料を経て、約2時間。
一番札所の四萬部寺に到着。
同行者ご夫妻も、巡礼の装備を整えたいのと、やはりこれから先も巡礼をしたいとのことなので、だったら一番行こうよ、と。

半年弱ぶりの一番札所。


私も重ねのご朱印をいただき、最後の一日(になる予定)の無事を祈念します。

順当に行くならば三十一番からなのですが、行けたら行きたい三十番とか、できたら昼は蕎麦とか、余計な願望があるために、なるべく無駄のない行程を組むことにしました。

皆野町の山深く分け入り、日野沢へのドライブ30分。

三十四番 水潜寺


巡礼古道に従うと、杖立峠を越えて、約3時間のコースになるようです。
山の北斜面に水が涌き出て、昔は水潜りの岩屋で身を清めてから俗世に帰ったそうです。

観音堂脇の杖立峠に続く道。


境内の一画に、季節外れの桜が咲いていました…。
お砂踏みもして、これで百箇所の功徳もいただいたことになります。


続いてやはり30分ほど車を走らせて、秩父市に戻ります。

三十三番 菊水寺



参道の入り口には、違う名前のお寺だと…。
もとは、ここにあった長福寺が、別のところにあった菊水寺を管理していたのだそうです。
その後火事にあったりして、ご本尊がここに移されたようです。

ここは、旧吉田町。合併で秩父市になった地域です。いろいろ紆余曲折あったようですね。
そんな吉田町のほぼ中心部に近いのですが、公共交通機関で来ようとすれば、最も近いバス停からでも徒歩で30分以上かかるとのこと。
古道ならば、三十二番から約1時間半の道のりだそうです。


さて、あとふたつ。ひとつはさらに難所です。



ハーモニカどっかーん(深沢安斎DUO)

少し遡って。
10/11の夜は、茅ケ崎遠征。
ちょっとわけあって、金曜日は東海地方に一泊弾丸で行っていたので、
直接小田原から乗り込みました。

暗くなりかかった茅ヶ崎に着いたのは17時半過ぎ。
初めて来た夏はまだまだ昼間の明るさだったのに、
ほんとうに秋の陽はつるべ落とし。

さて、2回目のcafe studio sprout 。
小さくてもこだわりのお店です。

腹ごしらえをしたら、いよいよ!



あっ!聴くのに夢中で、安斎さんの1枚もなかった。ごめんなさい。

いつも思うんだけどね、人の息で鳴らす楽器ってね、その人の語りかける声みたいに感じるのね。
ましてやハーモニカ、吸って鳴らす音もあるわけで、より人間くさいかんじがします。

実は、生ステージでハーモニカ聴くの、生涯で2回目。
それも初回はボーカルメインだったから、ハーモニカメインはお初です。

ああ、音に包まれるって気持ちいいな。

すとんと落ちてきた音のお布団にくるまれて、今宵もぬくぬくの夢を見る。

針金の先にあるもの。

先週の金曜日に、下北沢のちっちゃな画廊に行ってきました。
見てきたのはこれです。

針金アート個展

ケンちゃん、優しい声と語りなんだけど、作品には怒りがこめられていた。

横顔の子どもたちを見た瞬間、涙がとまらなかった。


人柱式鉄器。
この作品には笑えるエピソードがあって、ケンちゃんが語ってくれた。
家で製作したあと、搬出しようとしたら出られなかった…orz
でしかたなく分解できるように切断したって。
IKEAの家具かよ(笑)
サイズはきっちり20分の1だそうだ。
中に詰められたタイベックが哀しい。

タイベックは、放射線防護の目的じゃなくて、放射性塵の付着を防ぐものですからね、間違えないでね。


このケンちゃんがいて、マコちゃんはがんばれるんやなぁ。

おしどり、頼むで!

ミュージックウィーク中日

先週の土曜日10/4から、音楽漬けでございます。

10/4 シミズリエ@アイム立川
10/5 アコースティックギタートリオ@Cafe Beulmans
10/8 ピエール・ロラン=エマール@紀尾井ホール
10/11 深沢安斎DUO @cafe studio Sprout

ここまで詰め込んでるとは、始まるまで気づかなかったアホです。
しかも、ジャンルばらばらやん。

まあ、音楽に関しては悪食というか、雑食というか、好き嫌いがほとんどありませんので。
たぶん何を持ってきていただいても、美味しく食べちゃうと思います。

昨晩は、最もチケット代が高価だったもの。
現代音楽から古典まで、なんでも弾いちゃうひと、という印象でした。
今回はバッハの平均律第1集全曲という、とてつもないプログラム。
先月までひいひい言ってたバッハ平均律ですよ、ええ。
一流の音を聴いて、心新たに取り組もうと…嘘です。もう4月からチケット買って楽しみにしてたのでした。

初っぱなのハ長調プレリュードからどかーんと来ました。
バッハはかっちりしてるって、皆さん思ってませんか。私もそういう思い込みありました。
でも最初の2小節でその思い込み木っ端微塵!
わずかなゆらぎが平均律をきらきらのつやつやの、ロマンあふれるものに変えました。
(あまりに気持ちよくて、一瞬落ちること数度…)
エマールさんが楽譜をめくって次の曲にすすむと、千代紙のように違う文様の世界に連れていかれるのです。
落ちることあっても、爆睡なんてしてる暇はなかった!

途中休憩をはさんでの後半。
気づいたら途中から涙が流れていました。
語り継がれる物語のように、弾き継がれる音楽に包まれるあたたかさ。
もちろんバッハは宗教曲もたくさん書いていますが、平均律はそういうものではない。でも、すべての鍵盤から始まる調性の曲をシリーズ化するのは、やはり後世に伝えるためのものでもあり、自分の足跡を残すものでもあります。
それをエマールさんが弾き継いで、私たちに届ける。
それは、祈り以外のなにものでもないなぁ、と昨晩は思いました。

弾き終えて、出し尽くした感いっぱいのエマールさんに、手が痛くなるほどの拍手を。

皆既月食の終わった夜空は、雲が厚く、包まれた空気が逃げていかないマントのように感じられました。



幸せな音のシャワー

昨日も今日も音楽の壺にどっぷりはまりこんでます。

本日はこちら。



鬼怒無月、竹中俊二、有田純弘
アコースティックギターの名手揃い踏み。

http://youtu.be/r4QvuMsLixs

↑これ、この前茅ヶ崎のCafe Sprout のときの動画だわ。

というわけで、FBFのマッキーに誘っていただいて、思いっきりのけぞってハマったので、学生時代にjazzやってた友人あっこさんを誘って、準地元な成城学園前のCafe Beulmansに行ってきた。



ドア入るなり、あまりの距離の近さにぶっ飛んだ。
え?譜面台に触るようなとこに椅子?

始まると、いちばん遠くても2メートルくらいしか離れてなくて、とんでもないライブCafeです、ここ。

んで、17時から休憩挟んで19時半くらいまで、目の前で繰り広げられる超絶技巧ときらきらの音。
それはもう、音のシャワーだ。
音楽への愛に満ちあふれた、宝石のような音。
ぜいたくきわまりない!

そして、終演後、鬼怒無月さんと撮ってもらっちゃったー。



竹中さんとも握手してもらっちゃったー。

またこのトリオを聴きたいし、それぞれ個々に演奏してるのも聴きに行きたい。
このメンバーじゃないときの音に、とっても興味がある。


あたしが弾くことのできる楽器はピアノしかなくて、ギターやベースもやってみたかったけど、物理的な理由でかなわなかった。(指が短い&左小指の関節が曲がらない)
けど、周囲にはできるやつがいつもいて、バンドの楽しみとか、ライブに行く楽しみとか、たくさん経験してきた。

しばらく離れていたけど、またこういうぜいたくな時間を楽しんでいこうと思う。 

それにしても、Cafe Beulmans 近くていいな。
市内ならもっと嬉しいけど、最短で40分くらいで行けるんだから、ここ、通い詰めそう…。

秩父札所巡り 十九番~三十番 その5

影森駅についたときには、素直に八王子に向かおうと思っていたんですよ、ええ。
んが。

羽生行き     14時40分発。
三峰口行き    14時39分発。

さあ、鉄子の頭は瞬時に働いた。
もともと次の予定のために乗ろうと思っていたのは、15時33分影森発の急行。
約1時間ある。
ばばっと検索すると、白久に14時54分着。
予定の急行の白久発は15時27分発。
うーんと、駅から札所まで徒歩15分→ということは私の足ならばたぶん10分ちょい。
いける!!!

というわけで、白久までの切符を買いました。
この計算にかかった時間、約3分です。えっへん。 


三十番 法雲寺


駅からはやはり11分でした。
ですので、しっかりお詣りをして、境内を一周してご朱印をいただく時間がありました。
でも、抜けてましたね、散華いただくのを忘れてしまいました。
気づいたのは、お寺さんを後にしてしばらく歩いたあとでした。
(さらに次の電車にするわけにはいかなかった、超過密日程につき。)

もともと、最後の予定として車利用のグループに入れていた札所なので、
もう一度お詣りに来なさい、という意味だと解釈しました。

戻ってきて、駅を撮影。

白久駅(秩父鉄道)


そして、乗ったのは御花畑駅での乗り換えが不要な、西武線直通の急行だったので、
とても便利でした。
車中でスクリーンショットにて歩数を捕獲。

本日の歩数


ざっくりと計算するのが簡単な歩幅50センチ換算で、18.5キロくらい。
おそらくもう少し歩幅は大きいと思うので、20キロ弱くらい歩いているかなぁ。
今回も楽しくたくさん秩父の道を歩きました。

残りは4か所。
ここは難所なので、車を使いたいと思います。

秩父札所巡り 十九番~三十番 その4

さてここからちょいと上ります。

徒歩での昇り口にお社


うーむ。このお社、お参りできても帰りに無傷で降りてくる自信がありません。
なんと言う急傾斜の石段…。

えっちらおっちらと上り坂をすすみ、到着しました。
うわぉ、これはすごい!

二十八番 橋立堂


岩壁、オーバーハングですよ。恐いったらないです。

崖下に貼り付く


しかし、お堂の回りは和み空間です。

境内に茶店とcafe


頑張って歩いてきて暑くなったので、ご褒美を与えることにしました。

ご自慢のアイスクリーム


とても美味しくて大満足。
ここまでで、想定コースタイムを1時間短縮したので、オプションで考えていたあと二つに、余裕でまわれそうです。

山を少し降りるとすぐに住宅街になり、そこをぽてぽてと歩いていきます。

二十七番 大淵寺


なんだか、町の中の普通のお寺さんというかんじ。
奥の山に護国観音さんがいらっしゃいます。
そこは今回はパス。また来ますねーと挨拶をして。

武甲山の麓を歩く


ここは、武甲山の山裾に張り付いた住宅地です。ぎりぎりのところ、なんだろうなぁ。

影森駅を通りすぎて。

二十六番 円融寺


こちらも静かな佇まいです。
奥の院はまたの機会に。
実は、もう一回、紅葉の頃合いに、この二十六から二十九を歩きたいと思っています。そのときはちゃんとトレッキングシューズ装備の予定!

さあ、ここから帰りの電車に乗ります。

影森駅(秩父鉄道)


秩父札所巡り 十九番~三十番 その3

ここからはまた少し県道をたどります。
巡礼古道もあるのですが、山の中ということもあり、単独行には向かないと判断しています。
地図上では3キロ弱と見積もっています。

二十五番 久昌寺


山門から真っ直ぐのところに観音堂、その右裏手には大きい池が広がり、さらに奥に弁天堂がありました。

蓮池


納経所は弁天堂のほうにあり、そちらには腰掛けるところもあったので、お昼をここでとることにしました。
さすがにお腹すいた。西武秩父線で朝のおにぎりを食べたきりなので。

食後のおやつがわりに。
曼珠沙華


少し時期が早すぎますが、西武秩父線の高麗駅近くの巾着田は、曼珠沙華の群落で有名です。

さて、秩父鉄道沿線地区へ向かいましょう。

急に視界が開けました!荒川です。

久那橋から荒川


橋を渡ったところからは国道140号。
三峯、雁坂を経て、甲府へ向かう道です。

途中、秩父鉄道をまたぐ箇所があり、当然のことながらそこは(笑)。

鉄ちゃんポイント


おじちゃんに、「SL もうすぐ来るんですか?」と聞いてみたら、まだまだだよ、とのことでしたので、それは目的外と諦め、先に向かいます。

次に見えたのは、荒川の支流である浦山川を塞き止めた、浦山ダムでした。
ダム湖は、秩父さくら湖と呼ばれているようです。

浦山ダム(秩父さくら湖)


国道を左に折れると、行く手に大きいお堂の屋根が見えてきました。

二十九番 長泉院


お堂も美しいのですが、なんと言ってもこちらの魅力はお庭です。
桜の木、楓、そして竹林や石庭。
しばし目を休めて行こうと、長目の休憩。

少し山手に上り、長閑な道を進んでいくと。

浦山口駅(秩父鉄道)


ジオラマの中のようなかわいい駅が見えました。
ここを走るSL 、見たいなぁ。

秩父札所巡り 十九番~三十番 その2

ずっと県道を歩きます。
前回2回にはほとんどなかったことですね、車と並走というのは。
ですが、それほど交通量も多くなく、恐い思いをすることはありません。

20分ほど歩き、県道から少し東にはずれたところ。

二十二番 童子堂


茅葺きの山門は長らく生きてますけど、初めて見たように思います。
山門の左右に仁王さま。これがまた可愛らしいお顔で、思わずにっこりしてしまいます。

とても気にいったので、手拭い買っちゃいました。
童子堂のおみやげ手拭い


この次は本当なら二十三番なのですが、ここは、前回歌手のあつこさんと来ているので飛ばします。
目的地はその先の二十四番。

ずっと県道をたどれば行けるのですがわ古道や脇道があれば、そちらを歩きたいと思うので、地図をしっかり読みます。
とは言うものの、持ってるガイドブックは、ハイキングと謳ってる割には、古道に弱かった。
自分のカンのほうが冴えてました。

巡礼古道


全部こんな道だったらいいのに。

たまには森の中の道もあります。

ひっそりと咲く野花


名前がわからないけど、可憐で好きだなぁ。

歩いてる右手の上は、音楽寺にちなんだ秩父ミューズパークです。

木洩れ日きらきら


県道だとずっと日向になりますが、脇を行けば、こんな光のショウも楽しめます。
約40分ほど歩いたでしょうか。

二十四番 法泉寺


参道は116段の階段です…。
ここまで平らだったから、こたえるなぁ(笑)。
数えながら上ろう。

階段の上に


ほっとしますね。
そして。

境内から武甲山


いつの間にか、こんなに近くまで来ていました。ずいぶん歩いたなぁ。

想定したコースタイムよりは少し早めです。
前回傷めた足首は完治したということだと思います。万歳。

内海ドクターのセミナーより

7月8月9月と、毎月下旬開催の3回セミナー、講師は内海聡さん。
断薬クリニックを開いておられます。

この先生を知ったきっかけは、たぶんTwitterです。
あれ?なんか気になることを書いているお医者さんだな、と思いました。
その後、被曝関連の情報を集めたりしているときにも時々ヒットしてくるので、Facebookを始めたときに、フォローさせていただくことにしました。

今回のセミナーは、友人が参加している朝会からのつながりでした。
当の友人は1回しか参加できなかったけど、わたしはありがたく3回行くことができました。

薬のこと、食べ物のこと、環境のこと。

そこそこの期間、情報を得ていたおかげで、それ知らんかった!というお話はほとんどなかったのですが、トータルで聞いてみると、やはり現在わたしたちを取り巻いてる環境は良い方向には向かっていないことをひしひしと感じます。

今回いちばん感じたのは、毒を排除したあとの行動が大切だな、ということ。
解毒したあとは、からだはなんでも取り込んでしまう。だから、その時こそ食べ物や触れる物に気配りが必要。厳選しないとダメってことです。


その候補になるだろう調味料を、皆勤賞としていただきました。


酢と醤油と味噌です。

開催場所のなーりっしゅさんで扱ってるそうです。
自然の食卓なーりっしゅ

自分でも、調味料について、少し調べてみようと思います。
きっかけをいただいた、よいセミナーでした。









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ゆる~く生きてます。
好きなものがたくさんあります。

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