見直しの時期

今月にはいって、新しいことを勉強し始めた。

昨日が2回目の授業。

これを学ぼうと決めたのは、顔ツボが原点であることは間違いない。他にも人に「触れる」ことで折れたりへこんだりした経験があり、もし今後も顔ツボやっていくなら、そのあたりのことをきちんとやらないとダメかな、と思ったから。

さらにひるがえると、顔ツボ師をやるかやらんか、というのを考えなきゃならない状況がこの春勃発し、チーム顔ツボ(トーキョー下っ端組)でいろいろ話し合う機会があった。その過程で、自分の奥底に、死ぬまで仕事していくんなら、人と関わりたい、できればツボを含めて触れることで、その人が楽に暮らしていける手助けができたらな、と思ったからだ。

医療関係や、フィジカルなトリートメントを行う人になるのは、たぶんこれからの自分には頭脳や体力の面で厳しかろうし、着付けじゃご飯食えない気がしたし(いや、でも細々と声はかけていただいてるけど)、人生全般見直さなくちゃなー、的な時期でもあったのだと思う。

たぶん、昨夏のことはそれなりに私にもダメージであり、見えないふり、消化したふりをしていたけど、ようやくそれを踏まえて未来を考える余裕ができたということなんだろう。

そして、決めた直後のカラーセラピーで、どうやらそれは必然であり、また、今回選んだものも決して自分の本質から度外れたものではないことも見えてきた。

2回6時間の座学で、理論をとりあえず終了。レジュメは10枚に満たないけど、エッセンスはめちゃくちゃ濃縮されていて、どれもこれもきちんと自分のものにするには、書物の力も頼らなきゃならない。

そして、次回からは実践編だけど、これも授業だけでどうこうなるもんでもない。どれだけ経験値あげられるか、が鍵になる。

そもそもこの講座のベースになっているのは、ベビーマッサージなんだけど、自分の周囲には該当者ゼロ…orz
じゃあ、大人をさわるしかないじゃん!
というわけで。

これからお会いする方、あのー、ちょっとでいいので、背中とか手とか鎖骨とか顔とかさわらせてください。

触り魔宣言


はぁ。道は遠いぞ。


そして。
昨年9月から今年いっぱいは、別れと出会いの年なんだって。

われこそは出会いだぁーと思われた方、こっそり私に教えてね。
特別扱いするから(笑)。
 


スポンサーサイト

南のブースター その2

島往復から戻ると、ちょうど晩ごはんの時間でした。
申し込んでいたのは、磯料理プラン。
さて、どんなのが出るかなー。わくわく。

セットされてたのはこちら!






さらに後から運ばれてきた、お椀は蛤。



あつあつ天ぷらは、季節のお野菜と、でっかい海老に、しらす。
しらすの天ぷらは、ばらけないようにだと思うんだけど、擂り身の上にしらすがどっさり
乗ってました。



もしかしたら、若い人や男性には物足りないかもしれませんが、50代女性としてはいろんなものをちょっとずついただける、夢のような御膳です。
はむはむと完食いたしました。
どれもこれも美味しかった!

お部屋でくつろいでおしゃべりしていたら、あれ?
花火を打ち上げてるような音。それもそんな遠くじゃない。
てんで、夜のお散歩に出てみました。

島へ渡る橋のたもとまで来たら、西の方向に丸く開いた花火が見えました。



約40分ほど楽しみました。
途中で検索したところ、湘南ひらつか花火大会で、相模川河口で3,000発ほど打ち上げたようです。
この夏は花火なしかと思ってたので、うれしいサプライズでした。

戻りがてら、小田急の片瀬江ノ島駅のライトアップを見てきました。



夜の竜宮城ですね。

お風呂にはいって、ぐだぐだと話し込んでるうちに、猛烈な睡魔襲来。撃沈。


朝の御膳。
あじの干物が立派です!



またも完食。

そして、お宿を後にして、南祐気のブースター旅行は終わりです。



ただの旅館じゃなくて、料理旅館だったのかー。

ここなら、4回次元層してもいいな。素泊まりで。回りに磯料理食べられる居酒屋もあるし。

Aちゃん、どうする?

南のブースター その1

昨年、2013年の上半期に南の次元層採りを4回やって、その後ほったらかしてましたが、どうも最近にぶくなってきた気がするので、ブースターかますことにしました。
といっても、我が家から行ける南は、まったく距離が稼げません。
いちばん遠くは江の島なんですね…orz

で、前回は湘南台でお茶を濁しましたが、今回は、距離に重点おいて探しました。

幸い、いつも一緒に学んでる明ちゃんが同行となったので、探す範囲も広がり、お宿はリーズナブルに用意できました。


金曜のランチから合流し、知人の美味しいゴハンをいただいて出発。

まずは趣味の駅取りのために、湘南モノレールに乗車!
何年ぶり…えーとたぶん20年はたってるはず。





乗車するとき、改札でたまげた。
まだこんな路線があったのか、と。
証拠写真はぬかりなく。(@湘南江の島駅)


駅から海方向へ洲鼻通りを歩いて、終わりかけるあたりに今宵のお宿。

あ、名前書いてくれてる!
\(^o^)/



お安いお部屋で予約をいれたのですが、8畳角部屋のグレードアップ(な気がする。素泊まりじゃなかったからかも)





一休みしてから、江の島までお散歩に行きました。
江の島神社の辺津宮だけお詣りして、夕方の潮風を楽しんできました。




記録 (8/13)

今回は血液検査なし
CT 撮ったけど、その写真を見ながらの説明もなし。
(リンパ節が腫張してないということは聞いた。)

担当医師が変わるってこういうことなんだなぁ。

血液検査も一応隔月ということにはなってるけど、もっと間をあけた指示になりそうな気がする。
よくなってるわけじゃないんだけどね。

本人は不安そうにしている。

どうするかね。

宮司の言葉

あたしは隠れきりしたんである。

なぜ隠れてるかというと、ちゃんと洗礼を受けたならば神社仏閣にお参りできないと聞いたからだ。
実はそんなこともないらしく、キリスト教の学校でも、京都や奈良に行くのだから、別にかまわないのだろう。
正しいところは、ちょっとおいといて。

なので、お寺できく法話とか、お社の神楽とか、大好物である。

今回は、昨年教えていただいたあめつちのセミナーに参加した。
8月11日のスーパームーン直後のこと。
いらしてくださった講師は、奈良県の丹生川上神社下社の皆見元久宮司。
誰も知らなかった小さな神社を、全国区の有名神社にした宮司さんらしい。

第一声。
言挙げせず。
日本古来の祀り事は、言葉にせずに伝え、感じとるところから始まった、と。

うーん。
それができたら理想だね。だけど、今は言った言わないで争いの起きる世の中。
それだけに言葉にするかしないか、そこで立ち止まって考えることも大切なのかも。

そして、丹生川上神社が三ヶ所にあることについて。
日本最古の、水の神様を祀る神社でありながら、所在がはっきりしなくなってしまい、近年相次いで「ここがそうらしい」というお社が三つも見つかってしまった。それで、白黒つけるのではなく、昔の日本のやりかたで全部白、とすることになったため、丹生川上神社は上社、中社、下社の三つのお社があるのだそうだ。

それも、現代の感覚ならば、えー?というところだが、お話を聞いてるうちに、なんかそれいいなーと思い始めていた。

白黒の決着を着けなきゃいけない場面もたくさんある。
だけど、そこまできっちりせんでもまあまあうまいことやっていけるんちゃうん?と感じる場面は、この世の中にたくさんある。
あたしは、その曖昧な流れの中に身を任せて生きていってもいいなぁ、と思うのだ。

宮司さんは最近本を出された。ふだんお話していることをまとめたものだ。
タイトルは『心の荷物をおろす場所』
あ。
それ、あたしが、札所巡ったり、神社行ったりするときにいつもしてることだ。

これだけ世知辛い浮世にいると、心の中に必要不要に関わらず、澱がたまってくるのは避けられない。
そんなとき、神様とか仏様とか、高次の存在におすがりして、よじれてしまった糸を解きほぐす時間が、とてもいとおしく感じられる。
程度の差こそあれ、誰もがそんな気持ちになることはあるんじゃないのかしら。
あたしにとってはそれが、ご朱印いただきにいく時間だったり、職人の技に触れる時間だったりするわけで。

そんなこんなことを思いながら、宮司さんのお話をきいていたら、自分ではどうにもできなかったササクレが、いつのまにかなでつけられてるのを感じた。
ああ、言葉にせずに伝えてくださってるもの、あたしは受け取れたんだなって思った。

丹生川上神社下社。
山奥の小さなお社を来年訪ねようと思う。
もちろん、上社も、中社も。
緑深い山の景色が目に浮かぶ。



紅花パウダーを作ろう!

16日の土曜日。
茨城県結城市のつむぎの館に行き、紅花染め体験をしてきました。

http://tsumuginoyakata.blog77.fc2.com/blog-entry-746.html

紅花から赤の色素を抽出するってどうやるんだろ。

織場館のガラス戸に、工程がしっかり書いてありました。



むむっ、けっこう時間かかるし、力仕事じゃまいか。
うーん、この暑い中、耐えられるか?

まずは、紅花をよーく水で洗います。
一袋500グラムの紅花パックが、惜しげもなくプラたらいに投入されます。
ひとたらい、3名で作業するので3パックかと思ったら、
稲葉先生はどんどん投入する。
結局4パックと3分の1くらい、乾燥させたものが割り当てられました。
これらを水でもんでいきます。
すると、紅花の持つ赤い色素カルタミンと黄色の色素サフロールイエローの両方が、水に溶けて行きます。

5回ほど水を変えて洗います。
このパックはエジプトから来ているそうですが、
なるほど、洗って水を変えるとき、たらいの底にどっさり砂がたまっています。
これを含んだままではまずい、というのはよくわかるなぁ。

水を変えて汚れが減ったら、水をひたひたにして、
さらにソーダ灰を投入します。



カルタミンはアルカリと結合し、サフロールイエローだけが水溶液として残っている状態です。
アルカリとの反応をすすめている間に、私たちはお昼のお弁当をいただきました。
いつもの壱の蔵です。

今回は初めて稲葉先生も同席くださって、いろんなお話を聞くことができました。それはまた別の機会に。

さて、作業に戻ります。
先ほどのたらいの中身を濾して、花びらを廃棄します。そしてその溶液に酢酸とセルロースパウダーを投入し、アルカリを中和させて塩をつくります。
こうしてカルタミンだけを分離させます。

一気に入れると爆発するので、少しずつ入れてまぜまぜ。
はねると危険なので、ゆっくりと少しずつ。 



泡が立たなくなると中和完了。塩を濾す作業が始まります。
出てくる絞り汁は、まさにサフロールイエロー溶液。
黄色に染色する場合は、こちらを使うわけですね。 今回は惜しげもなく捨てちゃいます。



絞り布の中には、鮮やかな紅の粉が!
元の乾燥紅花と比べると、黄味が完全に抜けていることがよくわかりますね。



稲葉先生が瓶詰めしてくださいました。





9人分並ぶと壮観です。


その後、おまけとして、ミニストールを染色しました。
先ほどのパウダーを水に溶かし、酸で遊離させて染液を作るだけ。
こうして私たちはいつでも紅花で染めることができます。



帰宅して乾かしたストール。
何度見てもとてもハナヤイダ気分になる色です。



この体験は8月いっぱいやってます。
来年、とか思っても、もうやらないって言ってたので、ぜひお時間つくってチャレンジしてくださいませ。
来月からは、紫根染め体験に変わります。

卒業した高校の校章がムラサキの花だったので、どうしてもやりたくなって、帰りに申し込んで来ちゃいました。
また、結城で楽しい時間が持てる!

いいのかなぁ、こんなに楽しいことばかりで。(笑)

能の世界への入口

日曜日。
Facebookで知り合いになったりえさん主催のワークショップに参加してきました。
題して、若手能楽師がナビゲートする能楽の世界。
(そして、ほとんどの参加者の脳内では「若手イケメン能楽師」と勝手に変換されていたに違いない(笑))

ナビゲーターは観世流シテ方の武田祥照さん。まだ20代の、ほんとうに若い能楽師さんです。

お話を伺うのは、この武田舞台の前。
檜の敷き詰められた、凛とした空気の満たされた空間です。




今回は、能楽とはなにか、に始まり、扇をテーマにしたお話です。
能楽は、能と狂言にわかれ、笑いの分野に特化したものが狂言、それ以外の演目を能と分けているそうです。
どちらも基本的に仮面劇です。

面は、女性はいろいろあるけれど、男性は種類が少ないそうです。

こちらは若女。



20代前半の娘さんの顔です。

そしてこちらは、おなじみの般若。



嫉妬や恨みのこもった鬼女の顔です。

面を着けるときには、顔に直接当たらないようにお座布団をつけるのだそうです。



目や鼻の穴、小さいですね。


さて、本題の扇です。

全く知らなかった、柄が違うなんて!
(いや、知らないから恐る恐るワークショップに参加したんだけどさ。)



演目で、使う扇が決まっているのだそうです。また、面をかけない、生きている男性の役とそれ以外で、扇の形も異なるとのこと。
生きている男性のは、太刀のかわりで鎮扇、それ以外は中啓といい、一般の扇子とは形も違いました。




シテ方には、観世、金春、宝生、金剛、喜多の五つの流儀があります。
ワキ方、囃子方、狂言方にも各々流儀があり、それぞれのおうちで、代々継がれてきました。

こちらはいわゆる台本です。
なんとおっしゃってたかなぁ、すっかり忘れてる。
表紙の柄で、どこの流派かわかるようになってるそうです。




安達ヶ原の一節を演じていただき、その後、扇に観世水を描いたり、高砂の謡を経験したり、2時間とは思えないほど密度の濃い時間でした。





その後、祥照さん崇史さんご兄弟を交えての懇親会は4時間(笑)にも及び、お能のことだけでなく、もうめっちゃくちゃ話が広がったのでありました。

その晩、記憶のすごーく深いところから浮かんできた夢のなかで、私は立原正秋の小説を読んでいました。
そうなの、高校から大学にかけて、立原をたくさん読んでました。たぶん全部読んだと思う。
能はよく出てくるんです。仕舞いのお稽古をする奥さまとか、能を観に行くシーンとか。
その頃、私も仕舞いの稽古に行きたいなぁと思っていたのを、何十年もたった今、思い出しました。

観るところから始めようかな。
なんとなくですが、歌舞伎より能のほうが自分に合うというか、求めてるものの近くにある気がします。

新しい扉を見つけたかもしれない。
来月、行けるように調整しよう。
訪れたものには逆らわないことにしたのだから。


やっぱりホールに行かなきゃ

土曜の午後。
娘と一緒にコンサート。
ちょっと遠出で、横浜の本郷台駅前にあるリリスホールにでかけました。

お目当てはいつもの、ヴァイオリン石田泰尚さん。
彼が組長(笑)となって立ち上げた弦楽合奏団「石田組」の公演です。
今回は、弦だけでなく、ピアノの外山啓介さんとのコラボです。
石田様以外はお初の演奏家ばかりなので、とても楽しみにしていました。




violin 石田泰尚 崎谷直人(さきのつくりは正しくは大でなく立)
viola 柳瀬省太
cello 門脇大樹
piano 外山啓介

モーツァルト 弦楽四重奏曲19番
ボロディン  弦楽四重奏曲2番

ブラームス  間奏曲Op.117-1
 (ピアノソロ)
ブラームス  ピアノ五重奏曲Op.34

で、手っ取り早くまとめちゃうと、外山啓介さんの手のデカさに驚愕して、反比例する繊細な音にずきゅーん。
それから、チェロ門脇さんの音が深くて、これからどんどん演奏を聴いていきたいなー、と。

ソロとか、なじみのユニットでないものに行くときの楽しみを、全て満たしてくれた演奏会でした。

自分はピアノしかやったことないし、アンサンブルの経験もほぼ皆無で、学生バンドの経験しかないけど、合わせるってとても楽しいんだよね。
伴奏が楽しいのは、中学のときに目覚めて、でも結局機会には恵まれなくて、バンドに走ってみました、みたいなかんじ。

今でも、合わせる楽しみを手にいれられるなら、努力してみたいんだけどなぁ。もう、脳みそと指の力が追いつかないことは、自覚してる。


次は誰を聴きに行こうか。


 

久しぶりのニューロフットリフレクソロジー

6月半ばに施術受けたあと、なんとなく間があいていました。
おーぶさんは、それは必要ないからだと言ってくださってましたが、1ヶ月を過ぎた頃から少しずつ不調というか、持病の症状が出たり、微妙に食べ物が美味しくない時があったり、変調が来てました。
なにより、足裏にデポジット(不調の塊が反射区に出る)があるのを、自分でも触れることができて、あーあかんなー、とわかっていました。

そんなわけで、昨晩、約2ヶ月ぶり。
しばらくあいたから、足だけやろう、というオーブさんの勧めにしたがって、足裏の施術をお願いしました。

まず驚いたことに、不調だなーと思ってる割りには、痛みがきつくないのです。
おーぶさん曰く、どした?静かじゃん?と。(笑)
そそ、前は痛くて泣きそうになったり、暴れ(笑)たり、熊ちゃん抱きしめて唸ったり、その他いろいろ反応してました。
でも昨晩は、なんか痛いのも当たり前だし、次ここ来るんだよねってわかって心の準備できたり、今までとぜんぜん違うの、自分の態度が。

へえ、なんだろね、この気持ちの変化は。

そして、体もちゃんといろいろ記憶してて、つながるべきところがつながり、はまるべきところがはまるような、そんな感覚でした。

今回いちばんたまげたのは、左足になんらかの痕跡があると言われたこと。骨折か腫瘍か大きく開放した傷か。
そんな損傷を受けた記憶はなかったので、びっくりしました。
そんなことも見えちゃうのかー。

半日お出かけして帰ってきて、むくみもなく、足はやはり快調です。
デポジットは少しあるかな。膵臓腎臓のとこ。
少し食べ物に気を配れ、というサインだと思います。


夏を乗りきらなくちゃね。

相続を学ぼうと思う

月曜に甥っ子を預かり、火曜(昨日)息子に世話を頼んで、夕方リリースしたわけだが、やはり親族の話題からつながるのは、どうしたって相続話。
昨晩、息子と晩ごはん食べながら、話題にのぼった。

単純な相続であれば、中学公民のレベルで理解できる。
動産しかないとか、不動産であっても即刻売却可能な条件が整ってる、とかね。
しかし、例えば、一人残った配偶者が住み続ける(たいていそうじゃないか?)とか、動産がほとんどなくて売却不能な不動産にまだローンが残ってる、とかなると、一気にハードル上がる。

そこに加えて、事業を営んでいた場合はどうなるんだ?
帳簿上負債がある時、その会社を実質営んでいたのは亡くなった人だけみたいなもんだったとすると、これをどのように処理するのか?

あー、考えたらキリがない。

会社名義のものは事実上凍結するとなると、あれやこれやそれやどれや…。
きーーーーってなりそう(笑)。

ここには詳しく書けないけれど、婚家実家はものすごく複雑な要件が絡んでくるので、たぶん本読んで勉強、とかいうレベルを超えているのは確実。

なので、思い立ったら勉強したほうがいいな、と。

その前に、介護問題もあるしなー。

で、何をどう勉強したらいいのか、そのガイダンスから必要です。
どなたか助けてくださいませんか。
真面目にやりますんで。

もちろん、無償の範囲を超える要件もあると思いますので、そこは話し合いの上で有償対応をお願いしたいと考えております。(あんまり高額だったらあきらめるかもですが。)

お知恵拝借いたしたく。
どうかみなさまよろしくお願いいたします。

FC2カウンター
プロフィール

たまねぎ

Author:たまねぎ
たまねぎです。
ゆる~く生きてます。
好きなものがたくさんあります。

最新記事
最新コメント
リンク
カテゴリ
月別アーカイブ
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR