地元で生牡蠣食べた















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記録(12/25)

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連携のテスト

あー、なんでうまく連携しないのよ、顔本。

ニューロフットリフレクソロジーを受けてきました

着物がきっかけで広がった人間関係。
そんな中から、大好きなテーマのひとつであるボディメンテナンスの達人に出会うことができ、
昨日そのかたの施術を受けてきました。
Facebookに書き込んだ感想文をそのまま転載します。

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体験記。長いよ。だら書きします。
たぶんこのままブログにもコピーすると思いますが、まずはここに書くことにします。
それは、受けたものの大きさから言って、礼儀でござる。

えーと、いきなり終わってから&ビロウ(ピロー=枕じゃないよ)な話ですみません。
魔女小部屋でもお手洗いを拝借しましたが、帰り着くまでに遅い晩御飯をはさんで約1.5時間、3回排泄。
帰宅後ものどがかわいて、水やお茶を飲む飲む。こういうときはわたしはほうじ茶です。たぶん1リットルくらい飲んだと思います。
当然出ますな。体の水分を入れ替えているのではないかと思うほどです。
こうして排毒しているのかと納得しました。
そうやってくつろいでお茶していたら娘が帰宅しまして、いきなり。
「おばあちゃんの湿布のにおいがする・・・」
それを言うなら娘よ、膏薬と言ってくれ。

さて肝心の施術について。
松岡さんも書いていらっしゃいますが、おーぶさんの説明はとても丁寧でわかりやすいです。これから起こることをきちんと理解できて施術を受けるので、安心ですし、またワクワク感も大きいです。セッションを楽しむ、とはこういうことかなと思いました。

そこらじゅうボロボロに傷んでいることは自覚していますから、たぶん痛いだろな、という予感もありました。
はい、痛いです。絶叫まではいきませんでしたが、きゅぅぅぅぅぅぅ・・・・・と何回発声したことか。
本来おーぶさんがさわれるはずのところまで指が入らない、とおっしゃってました。デポジットがあるのはわかるけどさわれない、と。それはたぶん、うかつにモノに触れたら大変だと思って自分で勝手になにかをまとってしまったのではないかな、と思いました。おーぶさんいわく、「おふとんかぶってる」と。
なので、この程度の痛みなんだろうと思いますし、事実、「次から痛くなるかたは多いです」とのこと。ううう、次、耐えられるんかい>ぢぶん。

ニューロフットのあと、レインドロップショートをしていただきました。
これは気持ちいいです。
ぽたんぽたんと精油が背中にたれてくる感覚が、まさに雨にうたれるような。
すうっとしみこんでくると、からだ全体がぽかぽかしてきます。
自分では見えないのですが、背中がぽわんと赤くなっていたそうです。
よかった、あたし生きてるー、ってかんじがしました。
(ちょっとここんとこ、消えてなくなりたい感が強くて・・)
ハーブの香りに包まれて、とてもゆったりとした気持ちになりました。

からだの変化→
その1 立ったときの足の接地面積がでかくなった。偏平足になったのかと思うくらい、地面に足がしっかりつきます。
その2 胸郭が開き、呼吸が深く楽になった。今まで空気が届かなかったいちばん奥まで、届いてるかんじです。
その3 左足(持病のリンパ浮腫がある)の甲からひざ下にかけて、今日いちにちぴりぴりぴりんとなにかが動いてます。もし新しいリンパ管が生成してるんだったらすごいけど・・・。
その4 両手の薬指から甲にかけて、何度も何度もデンキ走ってます。

ああ、そうだ、この薬指のことも書いておかなくちゃ。
反射区が足裏にあるのはよく知ってましたが、掌にもあるってのはお話しを伺って初めて知りました。
右の薬指にいつも細いリングしているのですが、なぜか朝になってから、あ、今日はこれはずして行かなくちゃ、と思ったのです。
魔女小部屋にいる間は気づきませんでしたが、晩御飯食べるときに、あれれ、両方の薬指がちりちりしてるや、と思い、指輪はずしてきてよかったなぁと感じました。してたらちりちり感に気づかなかったか、あるいはちりちりしなかったかも。

どうもちゃんと説明できないのですが、いろんなことが起きています。
心の変化はもっと説明できなくて、何の役にもたたねー。

そして、あまりの気持ち良さ(痛いのはすぐ忘れる)に、年明けの次回をさっそく予約して帰ったのでありました。
おしまい。

記録(11/27)

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浅草へ カブキモノの会

今日はお昼から浅草に行ってきました。
なんか先週も行ったような気がする・・・と思ったら、
そうなのよ、先週は高校時代の女子級友とランチ会で、スカイツリーに行ってたんですね。
同じエリアに続けていくのは珍しいです。

というわけで、どどん。
先月新調されたばかりの、雷門提灯。



あー、懐かしい社名。昔を思い出します。

雷門を通り越してオレンジ通りからちょいと入ったところで、目的地です。



看板、かっこいい~。

本日の戦利品です。

まずは、辻屋さんの下駄。超お買い得で、しかもSサイズがその場で手にはいるとあっては、
履物フェチとして通り過ぎること能わず。
鼻緒は、ふくろう柄です。かわゆす。





続いては、irocaさんのトートバッグ。
A4ファイルを入れてもまだなんか入るトートをずっと探してました。
色、柄とも好みどんぴしゃなうえに、戦利品の下駄をすっぽりしまって帰れるという
なんと優れものなお買いものよのぅ。




最後は竹姐のところで、お上品羽織と、羽織紐。
色が大好きなものな上に、柄がまたすっきりとしていいんだなぁ。
絞りの羽織を愛用していますが、もう少しフォーマル寄りもほしかったので、
これはぴったりです。
そして羽織紐。紐じゃないんだけど(笑)。
今回のイベントに竹姐が出すと写真をのせたときから、ほとんど一目ぼれしてました。





お買いものに満足したあとは、浅草寺におまいりして、ご朱印いただいてきました。
そんな本日のわたしのコーディネートはこちら。
寒そうだったから紬にしたんだ。
帯はよく見えないかもだけど、きらきらしてます。
実は、着物帯はきらきらしてるの大好き。


アミュレット

一昨日、縁があってわたしのところにきたブレスレット。

メインの石がシトリンという黄色系のものです。
手首まわりはクリスタルとヘマタイトなので、シトリンだけが色味のある石です。

この子が、昨日一日で何度も色を変えているようなので、作ってくれたかたと、初期化→チューニングをしてくださったかたに尋ねてみました。

すると、石が持てる力全部で、わたしに添おうとしてくれているのだそうです。

なるほど、確かに見た目は石ですが、手のひらに初めてのせたとき、ほかのブレスレットやペンダントと違い、このシトリンだけがふわっと温かく感じたのでした。
してみると、調整もへったくれもないうちから、石とわたしが呼応していたのかもしれません。

日常的でない買い物をするとき、わたしはよく、その物に対して「うち来る?」と話しかける癖があります。
今回も温かみを感じたときに、そう聞いてました。
まあだいたいそう聞いてる時点でほとんど手に入れる気まんまんなわけですが(笑)、物の最終的意思みたいなものを確認したい気持ちもあります。

一般的に、スピリチュアルな話というと、気味悪がられたり、ドン引きされたりしますが、
もともと自分にとっては器と中身があるのはあたりまえという感覚があるので、
こういう現象も不思議ではないと感じています。


このシトリンと一緒に、しばらく世の中を歩いてみようと思います。
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好きなものがたくさんあります。

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